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畑の青汁(キューサイ)にはケールがたっぷり!気になる効果は?

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青汁を全国に広めたキューサイ。30年以上も青汁を作り続けたその技術は非常に高く、長年青汁の売上ランキングでも上位に座り続けています。

そんなキューサイが自信を持って発売したのが”畑の青汁“。国内産ケール100%なのに飲みやすい青汁として、今最も注目を集めている商品の1つです。

今回はそんな畑の青汁について、原材料とこだわりの支店からその効果を追ってみました。

畑の青汁に入っている原材料とその効果

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実は、畑の青汁に入っている原材料はケールのみです。

その理由は、他の野菜や添加物を加えるより、ケールだけの方が最も優れた青汁を作り出すことができるから。

それだけ自信を持って使っているケールの効果について、紹介していきたいと思います。

ケール

ケールとはキャベツやブロッコリーなどのご先祖様と言われている緑黄色野菜で、昔は食事制限の多い病院食で効率よく栄養を補えるものとして使われていました。

ですので、数ある野菜のなかでもトップクラスの様々な栄養素が含まれているのです。

カルシウムは牛乳の2倍、ビタミンCがグレープフルーツの2倍、食物繊維はレタスの3倍。どれをとっても他の野菜を圧倒的に引き離す含有量ですね。

畑の青汁のこだわり

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原材料がケールだけとあって、その効果を最大限引き出すためのこだわりがたくさんあります。

その中でも特にお伝えしたい2つのこだわりを見ていきましょう。

農薬不使用の手摘み国産ケール100%

原材料がケール100%であることは先ほどもお伝えしましたが、その全てが国内産、しかも農薬や化学肥料を一切使っていないものなのです。

さらに、畑の管理で重要な除草や虫取りは全て手作業。また自然の状態に近い露地栽培にこだわり、極力ケールが本来の栄養素を蓄えられるような環境づくりをしています。

土作りから栽培までこだわった栽培方法

せっかく栄養素の豊富なケールを作ったとしても、農薬や化学肥料など自然にない物質が混ざると体に害を与える可能性も。

畑の青汁で使うケールには、そういったものを全て排除しています。

まず、土作りの段階では有機肥料と堆肥だけを使用。元気なケールが育つように、最初の環境づくりにもこだわっているのがわかりますね。

次は育苗センターでの苗作り。芽がでたばかりのケールはまだ赤ちゃんで、農薬を使わなければ虫ですぐダメに・・・。

そのため、虫の侵入を極力防ぎつつ自然の状態を保つ専用の育苗センターを開発。自分の力で成長できるまで、しっかりとサポートします。

さらに、苗だけでなく、農薬の飛散がないか定期的なチェックも行っているのです。

いくら自分たちが栽培方法にこだわっていても、外部から農薬などの侵入まではコントロールしにくいもの。

万が一基準値を超える農薬が検出されたときは、同じロットのケール全てを廃棄するほど徹底した品質管理を行っています。

3つの製法

畑の青汁では、3つの製法をミックスした画期的な方法を採用しています。

まずは凍結粉砕製法。非常に低い温度の中ケールを粉砕することで、栄養成分が失われることを防ぎ、生の状態とほぼ同じ成分を摂ることができるのです。

次はマイルドパウダー製法。粉が水になじみやすくなる加工を施すことで溶けやすさやのどごしの良さを実現。コップや口に粉が残るのを極力なくすことで、青汁の栄養を余すことなく体に取り込めます。

最後は極・細粒製法。ケールを非常に細かい粉にすることで高温殺菌や乾燥の時間を短くし、風味や栄養分が飛ばない工夫を行っているのです。

これら3つの製法によって、生の状態とほぼ変わらない栄養が摂れることを実現しました。

まとめ

・原材料はケールのみ、他のどんな野菜より栄養素が豊富!

・栽培前の土作りから製法まで、こだわり抜いた国産ケールを使用。

今ならweb限定で40%OFFのキャンペーンも行っています。

この機会にぜひ試してみてはいかがですか?

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